ローフードって何?

  1. ローフード(Raw Foods)とは、直訳すると植物性の生の食材のことを言いますが、火を通さず生で食べることによって、生きた食物酵素、生きたビタミン、ミネラル、食物繊維などを丸ごと取り入れることができる食事法のことを指します。
  2. 具体的な食材としては、生の果物、野菜、ナッツ類、種子類、スプラウト類、スーパーフード類のことを指します。

ローフードはなぜ体によいの?


 生きた食物酵素を体に入れると、私たちが消化をするときに必要とする、消化酵素を節約することができます。


消化酵素を節約すると、代謝酵素が活発に働いてくれるようになります。


代謝酵素が働くことにより、傷ついた細胞を修復したり、毒素を排出したり、必要な栄養素を体の隅々まで送り届けたり、ということをしてくれるのです。


それによって、私たちは日々の生活をエネルギッシュに送ることができるようになります。


ローフードを取り入れた食生活って?

 

ローフードを取り入れる食生活は、きわめて簡単です。

 

日々食べている生野菜の量を多くする、ところからスタートします。

 

もしほとんど生野菜や果物を食べていない、という方は、まずはそれらをどんな方法でもよいので、食べるところからスタートします。

 

人によって、取り入れ方は千差万別ですので、これが正解、というものはございません。

 

ローフードのことをもっと知りたい、という方は、私の日々のブログ、facebook、メルマガ、動画などからスタートしていただき、すこしずつ知識や情報を増やしていってくださいね。


あなたが健康で、生き生きと人生を送ることができるように、心から応援いたします。


たとえば、私が普段どんなものを食べているかというと、こちらの記事が役立ちます。

ローフーデストって何を食べているの?



もっと詳しく知りたい方は → ローフード体験説明会

 

WSと試食をしたい人は→日々の暮らしを楽しむ講座(ローフードを取り入れた試食がございます)

 

元気ラボとは

 

簡単に作れるローフードをご紹介→ ローフードレシピ

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